以下も、当教室の生徒さんのママたちに過去お伝えしたことのシェアです。

セルフコントロールを3歳までに教える、導くことの大切さをモス仕上げましたが、実はそれよりも大切なことがあります。


一番重要なこととして、子供のことばかり気にしてもママの心が明るく安定していないと、子育ては「絶対に」うまくいきません。


ママ、自分がとても切羽詰まった時に、リラックスできる必要なものって特定できていますか?


例えば、寝る時間、とか、音楽を聞くとか、時間に余裕がないとイライラするタイプとか、完璧主義だから仕事しだすと子供のことを置き去りにしてしまうかも、とか。


(私は一つに「体力」がありました。(幼少から実は体が弱く、体力がない体質なのです。)だから、健康オタク。食べ物、考え方、全てに対して、体力が上がって行けるように過ごしています。
また超朝型なので「夕方以降の夜がダメ」というのもありました。ここが侵害されると気持ち的に平穏でいられなくなります。早くねれないとダメなのです。なので、ここを常に保つことを一番の優先にしています。)


ママご自身の余裕がない時に「ある」とハッピーになれる要素を日頃から考えてみてください。それを何よりも第一優先で叶えるように、、旦那さんに協力してもらうのです。


そうでないと私が壊れて子供に影響すると真剣に、わかってもらうのです。


子供の将来を思うなら、健やかな未来を願うのでしたら、ぜひ、まずはママ自身のメンタルを安定させハッピーに考えられるように持ってゆきましょう!!


脱線しまくりですが、セルフコントロールを教え出すのにいい時期は、1歳2ヶ月から。そして、感性させるのは、3歳ごろまでが理想です。


そういう意味でイヤイヤ期はセルフコントロールと甘えさせることを両親が見つめ直すいいチャンスになります。


ここで強く癇癪を出してくるお子さんは、特に、両親が、いろんなことを理解して、対応されることがオススメです。


ここで十分に学べ成長できたご両親はきっとこの先もいい子育てをされてゆくと思っています。


どんな傾向を持って生まれてきたとしてもそいうご両親のものとおこさんは「生きる」素養が健やかになっているでしょう。

三茶カフェで王道ベビーマッサージのママと赤ちゃんたち
豊かな親子に成長してくださいますように。

今日も笑顔でおすごしくださいますように。
ハッピーだから笑顔なのではなく笑顔だからハッピーになる!!でした!